学び・考えメモ

学んだことや、考えたことをメモするブログ。

新しいことを行うときは、時間がかかるから余裕をもって

新しいことを行うとき。

 

どれくらいの時間がかかるか、見当がつきにくい。

初めての経験が多いから。

 

だから、時間がかかる(ことが多い)

 

だから、時間的に余裕を持つことが大切。

 

そうすると精神的にも余裕ができて、いい結果につながりやすい。

もちろん、余裕があるからといって、余計な時間をかけるということではなく。

ブログに学びをメモする。やってみると良いですね

ブログに、学びをメモする。

 

いい方法だと思います。

 

検索もできるし。

 

実際どうかは、やってみると良いでしょう。

 

 

あんまりこのブログに書けていないように見えますが、下書きに書いていたりもします。

そういう方法もありだなと。

 

どちらにしても、メモ的に置いておけるのはいいと思います。

 

 

Macでプログラミングをするのに、そこまでハイスペックでなくても良いかも

Macでプログラミング。

 

やりやすいところがある。

 

しかし、それなりにハイスペックなマシンでないといまいちだと思っていたが、作りたいものによっては、そこそこのスペックのマシンでもできるかもしれない。

 

MacBookでも大丈夫かも。

 

やり方次第だし、作りたいもの次第だけれど。

Macのライブ変換が楽。文章を書くのがラクになった。

Macのライブ変換は、本当に楽。

 

Macを使っているなら、これは使いたい。

 

もちろん、他のIMEもありだし、変換精度というか、変な癖のようなものもあるけれど、自動で変換していってくれるのは、楽。

 

これがあるから、Macを使っているという理由の一つになっている。

 

Macの良いところまとめ15個。Macは快適に使える。いまいちなところも

 

 

まあ、トラックパッドを使えるというのも、Macを使う理由。

 

他にも、最近は増えた。

上の記事に書き足そうかどうしようか。

 

いずれにせよ、今は、Macが個人的にはいい。

 

判定に持っていくとどうなるかわからないから

村田諒太(31=帝拳)がアッサン・エンダム(33=フランス)に1―2の判定で負けましたね。

 

判定にいろいろな意見というか、ひどいという意見があるようです。

 

竹原氏「村田君が勝っていた」浜田氏「採点にはびっくり」田辺氏「最悪の判定」― スポニチ Sponichi Annex 格闘技

 

▼浜田剛史氏(元世界スーパーライト級王者)の話 採点にはびっくりした。村田はこれ以上ない出来だと思っていた。エンダムは手数が多かったけれど、村田はしっかりブロックしていた。

 ▼山中慎介(WBCバンタム級を12度防衛中の王者で村田の高校の先輩)の話 ジャッジに対してショック。何を言ったらいいか分からない。村田はしっかりブロックして、自分の良さを出せていた。

 ▼田辺清氏(1960年ローマ五輪フライ級銅メダリスト)の話 今まで見た試合の中で最悪の判定だ。逃げる相手に対し、村田は攻めてパンチを的確に当て、ダウンも奪った。誰が見てもワンサイドのゲーム。ローマ五輪で、一方的に攻めていたのに負けた自分の準決勝を思い出したが、あれよりもひどい判定で腹が立つ。

 

海外メディアも村田諒太の不可解判定負けを「判定に疑問」と報道 | THE PAGE(ザ・ページ)

海外も、疑問という声があるということです。

 

【ボクシング】村田の判定「誰に聞いたって勝ちだ」 世界の関係者から疑問の声…帝拳ジム会長、怒り心頭 - 産経ニュース

 

だが試合後は観戦した世界のボクシング関係者から「村田が取られたのはせいぜい1、2回だけではないか」といった声が上がったといい、「(エンダムを支持した)あの2人以外、誰に聞いたって全員(村田の)勝ちだといっていた」といらだちを隠せなかった。

でも、判定は、違っていました。

 一方で試合途中で採点を公開するWBCと公開しないWBAの違いを挙げ、「楽な展開になったから慎重になった。ちょっと大事に行き過ぎた」と読み違いを悔やんだ。

これが敗因ですよね。

判定に持って行ったら、どうなるかはわかりません。というのは、これまで何度も言われていることです。

それが、うまく行っていたから、このままでいいと思った時点で、セコンド陣が「負けていた」のでしょう。

だから、終盤を持って行かれたんですよね。

 

 

WBA会長、村田―エンダム再戦指令 ツイッターで「怒りと謝罪」表明― スポニチ Sponichi Annex 格闘技

 

WBAのヒルベルト・メンドサJr会長が“再戦指令”を出した。

 メンドサ会長はツイッターで、自身がつけた採点表を公表し、117―110で村田の勝ちとした上で「DIRECT REMATH(再戦)」と書き添えた。

だそうで、再戦があるのかどうか。

 

帝拳ジムの本田明彦会長は「これまでで一番ひどい採点」と怒りをあらわにし、「リマッチ?やりたくないですよ」とWBAへの不信感を示していた。

どうなるでしょうね。

村田が決めたら良いのではないでしょうか。

 

これまでも、こういったことはありました。

結局、ここから学べるのは、判定に持って行ってはダメということですよね。結果として、判定は仕方がないですが、判定に持っていっても勝てると思ってはダメだということでしょう。

まあ、村田が押していたというか、有効打は圧倒的に多かったですが、倒しに行かなかったのが、印象が悪くなった原因なのでしょう。

セコンド陣の読み間違いが、敗因ですよね。

 

結局、勝ちきれないと、負けることもあるということで、勝負の世界は、いろんな意味で厳しいですが、勝つときに勝ち切る。

これができるかどうかが、勝てるかどうかなのだなと思います。

 

再戦しても、1敗は消えないのでしょうね、たぶん。

ここから、村田がどうなっていくのか。さらに強くなることを期待したいですね。

プログラムのコードをブログに表示する

 

プログラムのコードをブログに表示する方法

プログラムのコードをブログに表示する方法は、いろいろある。

 

SyntaxHighlighter

Google-code-prettify

highlight.js

 

はてなブログの場合

はてなブログの場合は、はてな記法かmarkdownにすると、コードを貼りやすい。

設定から編集モードを変えて、一度保存する。そして編集していく。

また編集モードを変えても、保存したものは、同じ編集モードで残っている。

 

 

コードを書く記事の時には、「はてな記法かmarkdownにする」。

普段は、見たままモードにしておく。

 

こういうことができる。まあ、ずっとMarkdownにしておいても良いけれど。

はてなブログの場合は、「はてな記法かmarkdownにする」という方法が良さそう。

 

その他の場合 

SyntaxHighlighterは、V4から設置が面倒になったみたい。

シンプルなのが良いなら、highlight.jsが使いやすそう。

 

Google-code-prettifyも良さそう。

▼ HTML
@font-face {
  font-family: 'SourceCodePro-Regular';
  src: url('SourceCodePro-Regular.otf.woff') format('woff'),
       url('SourceCodePro-Regular.ttf.woff') format('truetype');
}
pre {
  font-family:'CodePro-Regular';
}